
健康チャレンジプログラム
管理栄養士等の専門職による支援で健康意識を高める


対象者に応じて
プログラムをカスタマイズ

若年層、ミドル層、シニア層、女性、被扶養者など、対象者層に応じて柔軟にカスタマイズが可能です。それぞれの世代の方々に必要な要素に合わせたプログラムを設定できます。
参加のハードルを下げ、
取り組みやすいコンテンツ

アプリを活用した食事や体重の報告など、日々の負担が少なく気軽に参加頂けます。また、取り組み状況に応じたインセンティブの付与によりモチベーションが維持できます。(インセンティブを付けない設計も可能)
専任の医療職による
マンツーマン保険指導

参加者が個人で進めるプログラムなので
担当者の事務負担が低い


ご担当者様から対象者への案内後、参加者は以下ステップにてお取り組み頂けます


参加申し込み
専用アプリをダウンロード


個人にあった目標を設定
専任コーチと面談※1も可能


2週間のチャレンジ期間
食事・体重の記録や報告を
アプリで管理


期間終了時にコーチと面談
目標達成でインセンティブが付与されます
※1:面談は原則1回。プログラム設計にて、健康チャレンジ開始時や終了時など、面談の実施時期をお選びいただけます

健康チャレンジプログラムを導入するとどのようなメリットがありますか?
健康チャレンジプログラムを導入すると、生活習慣病の予防につながります。生活習慣病が労働生産性に与える影響は非常に大きく、労働生産性の維持・向上に繋がるメリットがあります。
また、企業が従業員の健康をサポートすることで、従業員の満足度向上も期待できます。
どのような取組みをおこなうのですか?
SBIヘルスケアの健康チャレンジプログラムは、専任コーチへの相談ができ、気軽に食生活や運動習慣の改善に向けたお取組みをいただきます。
プログラムの実施期間はどれくらいですか?
プログラム取り組み期間は2週間です。この期間に専任コーチによるコーチングを受け、その後も健康習慣を続けられるよう意識を高めていただけます。必要があれば期間終了時
全国に事業所や工場があり、地方にいる社員が多いのですが対応できますか?
SBIヘルスケアの健康チャレンジプログラムはWEB面談や専用アプリを活用した完全オンラインのサービスとなっておりますので、場所を選ばずご参加いただけます。
生活習慣や健康状態が悪い従業員ほど、 労働生産性損失は大きくなる傾向があります。高血圧や肥満、糖尿病などの生活習慣病を早期に予防し、ご参加者の健康状態の改善や、それによる労働生産性の改善をサポートするプログラムです。